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AK note

ビデオゲームの考究と企画についてのヒント

【コラム】デジタルゲーム企画論考【マガジン】

このブログで書き綴ってきた「ゲーム企画制作」についてのコラムをまとめました。

これらは専門的な内容なため限定的なスペースに移動しました。

今後もゲーム企画についての提言や考察は不定期ですが続けていきたいと思っています。

こちらで閲覧できます。

 

デジタルゲーム企画論考(マガジン)

収録タイトル

【01】思い描いた理想のゲームの中にこそオリジナルの発想が隠れている

【02】ヒット商品のアイデアは一個人のひらめきの中にしか存在しない

【03】楽しかった想い出が新しいアイデアのヒントになる

【04】子供のためにゲームを考えることは大人としてのクリエイターの本分である

【05】アイデアの善し悪しを直感的に判断する『アイデアスケール』という論理的評価法

【06】ゲーム企画で最初に考えなければいけないのはイメージではなくシステムである

【07】ゲームの難易度設定は設計段階からすでに始まっている

【08】ゲーム制作での共同作業はシステム構築よりもイメージ設定が適している

【09】ゲーム制作は必ずシステムから始まりそこからオリジナルが生まれる

【10】大人だからこそ子供たちにアッと言わせる未知の空想世界を作れ!

【11】プレイヤーキャラのやられっぷりがゲームの面白さを左右する

【12】頭の中で完成した商品イメージをデバッグする

【13】ユーザーの声の中に隠された本当の意味を見出すことこそプロの仕事

【14】ゲームという商品の対価はユーザーの貴重な時間であるということ

【15】ゲームの中の世界に存在するルール設定は誰のものか

【16】日常にあるいろいろな不思議がオリジナルなアイデアを創造する

【17】--

 更新中

 

よろしくお願いします。